PDFを修復

無料です。開けないPDFをアップロードすると作り直し、何が戻って何が戻らなかったかをお知らせします。

ここに破損したPDFをドロップするか、クリックして選択

開けないファイルこそ、このツールの出番です。事前の確認はしません。それはサーバーの役目です。

対応ファイル形式:PDF(破損していてもかまいません)

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    ファイルの準備ができました

    修復が完了しました。下のボタンからファイルをダウンロードしてください。

    戻らなかったものもお知らせします

    ファイルに含まれていないデータは、修復しても取り戻せません。PDFが途中で切れていた場合、失われたページは戻りません。そのため、戻ったページ数をファイル上の本来のページ数と照らし合わせ、ページの足りない文書に完了の印を付けて渡すのではなく、何ページ欠けているかをお伝えします。

    3つのエンジンを順番に試します

    破損の多くは、インデックスが壊れているだけです。ページはファイル内に残っていて、ページを指し示す表が間違っています。まずMuPDFを、次にこの用途専用のqpdfを試します。Ghostscriptは、ほかの2つでは1ページも読めないファイルのために取っておきます。インデックスを作り直すのではなく、文書そのものを作り直すためです。

    直す必要がなければ、そうお伝えします

    何かに手を加える前に、構造を最初から最後まで確認します。PDFがもともと破損していなかった場合は、レポートにそのとおり表示し、元のファイルを使い続けるようお伝えします。正常なファイルにまで「修復成功」と表示するツールでは、その表示に意味がなくなってしまいます。

    使い方

    簡単な3ステップ

    ほとんどの修復は数秒で終わります。壊れたPDFを読めるツールはブラウザー上には存在しないため、処理はブラウザーではなく当サイトのサーバーで行います。

    1

    破損したPDFをアップロード

    ドラッグ&ドロップするか、クリックして選択します。2 GBまでのファイルに対応しています。事前の確認はしません。どの確認にも通らないファイルのためにこそ、このページがあるのです。

    2

    インデックスを作り直します

    ファイル内に残っているオブジェクトを探し出し、それらを正しく指し示すインデックスを書き直します。3つのエンジンが順に試され、うまくいったエンジンの名前がレポートに表示されます。

    3

    レポートを読んでからダウンロード

    本来のページ数に対して復元できたページ数、テキストがまだ選択できるかどうか、途中で失われたものが表示されます。そのあとでファイルを保存してください。ページを閉じると、ファイルは約5分以内に当サイトのサーバーから削除され、実行中の修復はただちに停止されます。